So-net無料ブログ作成
検索選択

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ15話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ15話

さて今日はどんなドロドロが

唯美は森下から、芹亜が週刊誌やマスコミに告白したと聞き
驚く

そんな唯美は麻衣子の姉の忠告(芹亜には注意しろと)を思い出していた

寮でそんな思いにふけっているところに芹亜が帰ってくる
芹亜が一方的に唯美に話をし
徳須があと一ヶ月で帰ってくるのにそんな状態じゃ
「あたしたちに絶対会いにくるから」としゃべっている
「どういう意味かしら」と言う唯美に
「徳須は罪をかぶってくれた、唯美が考えた後落とし穴のことを」と

「いきなり朝起きてサプライズは落とし穴よと言ったじゃない
 あれがなければ落とし穴なんて掘らなかったのに」と芹亜
「麻衣子も死なずにすんだのに、徳須も罪をかぶってきてくれたから
あなたの今があるんじゃないのかな、徳須が出てきたら知らない顔はできよ」と

「エリート銀行員として徳須は行きていけない、その責任は唯美にもあると」
芹亜はささやき

時は経ち卒業式 その同日に徳須は出所してくる
そして場面は谷間のゆりで徳須と話す唯美と芹亜

「これでおわかれよ女子大っていう時間も」と芹亜が言うと
徳須はすかさず
「おめでとう」といい
「ほんとうなら麻衣子も」と芹亜もつぶやく

「それは仕方がない、君たちだけでも幸せならいいよ」と徳須は
余裕のような表情で答えている

芹亜は姿勢をただし
「ほんとうにご苦労様、私たちはすごく感謝している」と
「ほんとの申し訳ない」と唯美も
そして徳須は
「唯美は証券会社に就職したのか、すごいな~」
徳須はどうなるのかこれからと尋ねられても
「なにも無い、どうすることもできない、自分でもわからない」若干楽観的に話していて
その話が終わるまもなく
芹亜は
「私達3人の中で一番だれを愛していたのか??」と徳須に問いただす
徳須は「なにを今更」
芹亜は追い打ちをかけ
「麻衣子を愛していなかったからいなくなったほうがよかったのか?」とたんたんと聞く
「そんなことを言っちゃ身も蓋もない」と徳須

私達も麻衣子なんかいなくなったほうがいいと思っていたと芹亜
仲がよかったのにそんなこというのか
何を言うのという唯美に
「あなたも麻衣子がいなかれば徳須とずっと関係もてたのに」
唯美の確信をつくようなひとことを漏らす
「唯美はやっぱ独占欲があるの、関係を戻せば」せまる芹亜
特に大きな否定もせずその場は終わる

寮に戻って
お別れ会をしようとシャンパンを飲む二人
そこで話をする
芹亜はどうするのこれから
芹亜「わからない、でも楽しかった」
唯美「あなたがこなければ平和だったのにだれも傷つかなかったし」
芹亜「傷つくのが青春よ」

唯美「わたしは徳須とはもう会わない、そして芹亜にも
  もうきっぱり終わりにしよう」
芹亜「上場企業に務めたからお高くとまって」
唯美「社会にでたらもう別々、今の関係をさっぱりしたい」
芹亜「もうお別れだね」

唯美「もうこれっきり」とつけ話すようにグラスを合わす

いきなり4年後
証券会社の場面へ
会社内でキャリアを積んできたけど
心のなかは空っ風が吹いて空っぽだと
そこでいきなり鬼奴登場
一緒にディナーに行こうと

ディナー場所は徳須とデートした場所

テーブルに付き
唯美は先輩(鬼奴)ととめどなく話をしている
先輩はモテるようで、そんな話

彼氏はという問いかけに唯美は
「いないです。年下から告白されたが寄りかかるのがいやだと
まわりを見渡せば妻帯者ばかりで…」
そこで先輩は
「妻帯者でいいじゃない、やっぱり結婚しないんだ」

メールでいつも男が捕まる先輩だが今日はだれも相手してくれず
唯美を食事にさそったと言っている

週末に一人は嫌だと

ここだけの話といきなり切り出す
先輩「今7人いるの」
唯美「7人もですか?」
先輩「メールして食事してそして…、そんな感じでもう中毒みたい」
唯美は驚いたように
「中毒!!」
先輩「今更やめられないのよ」

そこに先輩の携帯が鳴る、メールだ(着メロはトワイライトゾーンかな)
「何を今更~」と誘いのメールを断ったようで
結婚観を語る先輩
「結婚なんて考えるもんじゃない、こんなことを話すのはあなただけだから黙ってて」

「おんな同士の食事も悪くないと」
メールが帰ってきたみたいで先輩はいきなり帰って行く
(着メロなりすぎ~~~)

唯美は帰り道に店に陳列されているバッグを見つけ
いきなり自分が買い物依存症だとつぶやく

実家に戻った(実家に住んでるんだ)
いきなえい帰るなり、継母がバッグを買ってきた唯美をみつけ
見せて~と取り上げ
私もほしいわ~と唯美の父親にねだる

高いんでしょう~~と継母がバッグについてる値札をみると
値札は37万円(¥370,000-)
驚く継母からバッグを取り上げ
継母が
「いいわね~~、住むところも食事もただ、自分で稼いだ分は全部自分のものなんていいわね~~」
と皮肉たっぷりの嫌味をいう

じゅん(継母の子供、唯美の義理の弟)が帰宅してくる
不自然なくしゃみをしながら(セッ●スと連発)
おかしなくしゃみをすると継母に突っ込まれながらも
みんなが変な風に聞こえてるだけだと意味のわからん返しをして
父親が「年頃だからな~」で終わり

継母が
「近頃、唯美は買い物しすぎだ、それもブランド品ばかり」と警告する
唯美の部屋に場面はかわり
唯美の部屋は服やバッグなどが沢山おいてある

父親が部屋にいきなり入ってきて
ブティックでもできそうなくらい沢山あると叫んでいる

唯美はなにか落ち込んだ感じもままで…

そのまま寝てしまった唯美、電話で目覚める

電話は「いつも返済伸ばすんだ~3ヶ月も滞納してるぞ」と怖い感じの口調でかかってくる
「はい、わかってます、払います」と
「口先だけじゃ~だめだ今日中に3ケ月分、入金しないと勤務先に押しかける」と脅される

金融会社に場面は変わってさらなる貸付書に契約してしまう。
それを繰り返しており、借金は雪だるま式に増えていく
でもまた買い物をしてしまう唯美だった

会社での仕事風景で取引先の人と話している
その取引先は浄水器を売っているみたいで上場するようだ

しきりに浄水器をすすめるその取引先の人だが
唯美が私も取り付けようかしらというと
いきなり、飲み蔵べてください、水を、今日の夜どうですか?
と唯美を誘う

一人でパスタを食べて食事をしている唯美に
「唯美さんじゃないか~」と寄ってくる男
いきなりテーブルを一緒にして
縁があるね~なんて言っている
とまっどている唯美だが
男はすかさず
「食事が終わったらどっかもバーに流れませんか?」といきなりお誘い

そして次の日
先輩と昼ごはん
その時3年前にウイーンであった人と昨日あったと
バーに誘われてそのあとのみに行ってないと唯美は話す

「あんなタイプはノーサンキュー」
昨日は二人に誘われたけど
「どちらにも乗り気になれない」と…

次回は
取引先の男に言い寄られている唯美
何度か会っているようで
和服でお出かけしている
そこで何か惹かれる反物に出会い…

いきなり4年後って設定にびっくりしたけど
鬼奴登場で新しい展開か
それもたんなる踏み台の話なのか?
いろいろ妄想だ!



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。