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昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ17話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

唯美だった昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ17話

唯美は長い間探していたものが見つかったと
それは着物のこと
それと寺坂のこと

そんな告白をし、少し心の隙間が埋まったような

久々の恋にうれしい唯美 だった


そこからごきげんな唯美
歌を口ずさみながら、花をいけている

極端に上機嫌になっている唯美

弟と戯れている唯美だが、そこに継母が来て
部屋にある服やバックなど欲しい物があればもっていってと
急に心変わりをしているようだ

食事の場面で家族みんなからどうしたの?と突っ込まれている唯美だが
買い物依存を自分で馬鹿らしく感じ、脱却を宣言する

そんな唯美をみて父親はなんか重い病気を宣告された人みたいに突拍子もないことを言っていると
皮肉るが
唯美は「そうそう」と同調する

そうはいってもいきいきしている唯美

そこに唯美の携帯が鳴り、唯美は少し不快でやばそうな顔をしている
(多分取り立ての電話だ)

次の日職場で唯美に電話がかかってくる
宝石店からだととりつかれているが
実際は借金の取り立ての電話だった

その金融会社はもう唯美とは付き合えないと
別の金融会社を紹介するから今日来てと伝える

とある場所で唯美は男としゃべっている
唯美はローン会社織物作家・琴子6件、闇金融3件から借入しているようだ

だが全部じゃないだろうと男はせまり「全部書け」と言われる
唯美はそれに応じる

返済に困り、流れは闇金融へと変わっていく唯美だった
利息がどんどん増えていく状況になっていった

その状況でも着物の展示会に行っているようで
反物を紹介されながら、織物作家を紹介してもらう

そこで織物作家の琴子と話をする
赤い反物を見つけそれについてしゃべっている
この赤はメキシコの虫を使って作っている色だと
そんな話に驚きながら

唯美はその日上田紬を着ていたのだが
その上田紬を作家は褒め
私も着物の世界には上田紬から入ったのよと話していて
赤い織物に惹かれている唯美を別のところに連れていき

赤い糸を見せる カイガラムシの赤で染めた赤い糸
その糸をもらい喜ぶ唯美
以前から探していた赤い糸が見つかったと

唯美はその赤い糸で織った織物を買ってしまう。

そして場面は、フリーマケットかガレッジセールをやっている

自分の今まで買い漁ったブランド品を売っている
50万円も下したバッグを2万円で売るなど
超破格の値段でうりさばいている

焼け石に水の結果と終わったガレッジセールだが
唯美にとってはよかったのか?

そして鬼奴の食事の場面で
割り勘にするなどの話で
鬼奴に唯美は正直に今借金で苦しんでいることを伝える

会社からの社員枠いっぱいでお金を借りており
サラ金にも借りてと
鬼奴に怒られている

鬼奴は今日は誕生日だけど乗り気じゃないから男に会わない
などと言っている

そんな文句を言いながらも鬼奴の携帯はなり
着信の相手はM

(Mってもしかして…)

電話を切り唯美と食事をする鬼奴に
唯美はもうカードで買い物しないと宣言するが
「できるの?」と突っ込まれている

恋人でもできれば別だけど…なんていいながら

電話がまたかかってきてどうしようもなく電話をとる鬼奴
相手の声が聞こえるが誰だかわからない

電車が遅れているなんて言い訳しながら電話している鬼奴だが
もうすぐ行くと 食事もそこそこに言ってしまう

その相手は
森下 ホテルで裸で待っている森下
唯美はあとから聞くことになるらしいが
世間は狭いと感想を言っている

ホテルでは
「もうそろそろ終わりにしないか」と鬼奴がいうと
「なにを言ってるか~このメス●●が~」と罵声を浴びせる森下
(はあ~この展開って?)

再び会社で唯美にサラ金から連絡があり
利息を払えと
払えないと会社に言うぞ と脅しをかけられている

そのサラ金は、唯美の勤めている会社の遠い子会社らしく
困るんだよねと追い打ちをかける取り立て屋

会社に言うぞと怒鳴られ、慌てふためく唯美
電話では罵声と脅しが飛び交っている

そんな電話をしている後ろに上司が
慌てて電話を切る唯美だが

上司からプライベートな電話は職務規定違反だと言う
もう追い詰められて来た唯美

家に帰ってきて手紙の中に弁護士の広告が
借金を0にできると書いてある

その広告を持って弁護士事務所へ向かう唯美
せっかく新しい恋ができたのにこれを潰したくないと心の叫び

浅利弁護士事務所というところに向かう唯美

わらをもすがる思いで事務所に入ると

いらっしゃいませと出てきた人は

なんと

なんと

芹亜だった

驚く唯美
驚く芹亜
しばらくぶりだという芹亜だが

あまりにも変わっている芹亜に動揺し事務所を出ようとする唯美だが
弁護士の浅利がでてくる
芹亜は女子大時代の親友だと弁護士にいうと
それは相談にのって上げなさいと芹亜に言い
とってもいい先生だと芹亜も言う

そして唯美は芹亜に相談する…


明日は相談を聞いてやはり切っても切れない赤い糸でつながっているという芹亜

寺坂からは結婚を申し込まれている場面が
そして芹亜にはめられるのか?
さてどうなるか?




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