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昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ 最終回 さてどうなる? [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ 最終回]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ 最終回

もう本当の佳境です。

最終回、結末はどうなるんでしょうか?

ここぞとばかりに落とされていく唯美だけど
自分が犯した過ちや弱みから引き起こすものも多いし
芹亜の異常さがエスカレートし
さてどうなるのか?

最終回ってことがみんな気になるようです。

残すところあと1週

残念な様で早く最終回が見たい
最後どうなるのか?
ホント気になります。


唯美と栃彦の幸せはもう崩壊しているし
ここに追い打ちをかけてくる芹亜だろうけど

芹亜の嫌がらせが、以前は直接的だったんだが
エスカレートする内、というか年齢を重ねるたびに
まわりからの嫌がらせに変わっている

今回の騒動も、唯美の過去から栃彦を篭絡し、
唯美はそこにいる地元民から冷たく見られて
その場所に入れないようにするための策略なんだろうね

芹亜は、唯美が困っているや嫌がっていることに快感を覚え
中学の時のトラウマ的、いじめの復習が別の意味で
方向性が変わってしまっているようだ

じっさい、恨みや妬みは現実にもあるし、男であれば女
女であれば男の取り合いになることもあるだろう

そういった、欲望とその欲望を達成するための、邪魔者の排除が
ドラマの中での嫌がらせってことなんだろうね

実際にもありうるレベルの話だけど
実際にはおこって欲しくないけどね

さてどうなる?



サウンドトラックも発売し
人気爆心中の昼ドラ 赤い糸の女

来週で終わってしまうのホントいやだな~って
あれ以上続くと変な方向になっちゃうけどね(^_^;)
タグ:赤い糸の女

ドラマ 赤い糸の女 感想 [ドラマ 赤い糸の女 感想]

ドラマ 赤い糸の女 感想

さていよいよラスト3週ですね
こっから終盤とばかりに
ドロドロ追い込みかかるでしょうね

さて、唯美や芹亜の関係忘れている方も多いでしょうし
あの問題になった落とし穴事件

それを知っていないと唯美と芹亜の切ってもしれない糸ってのが
分からないんだよね


そこで あらすじを

第1話から



さて来週は子供ができたって予告がありましたよね

そしていよいよ登場かって芹亜が来るような感じでしたね。

小沢真珠演じる麻衣子の姉との戦いもあるみたいだし
火花ちらした女の戦いってものも見れますね

残念なのは鬼奴
せっかく役者デビューですか

頑張ってたのにね
先輩って役柄なのに
鬼奴メイク若干残った感じもしてたし


赤い糸の女 このドラマって鬼奴の時もそうだったけど
いろんなところに面白いものをぶち込んでくるんですね

それはセリフだったり演技だったりと

鬼奴でいうと唯美と食事してるときに
携帯にかかって来た電話の着メロが
トワイライト・ゾーン あのバブルと言えばの定番のアノ曲です
ジュリアナ東京~~ってセンスもって踊っていたやつです。

そんな伏線じゃないがいろんなものをぶち込んでくるのは
ほんと楽しめるよ

そこでそのセリフ言うか~みたいなのも多いし

唯美と寺坂との破局から信州の話はほんと
ドキドキの展開はなかっただけに
来週からの不気味な予感はすっごくたのしみですね

この週末にあらすじでも読んで
復習しときましょうか


昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ 最終回 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ 最終回]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ 最終回

もう最終回って感じの展開ですね

唯美・芹亜・徳須・栃彦・麻衣子姉の関係と

唯美の母 豊子
そして織物作家の琴子

このしたたかなメンツも暴れるようです。

舞台は信州上田
そこに芹亜がどう乗り込むか?
これによって唯美はまた地獄に落ちるのか?

ないがあるのかよそうできない展開になるのでは

さて最終回
唯美はどうなるのか?

これ予想してみませんか?


昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ25話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ25話

会社を辞めて、信州上田にいくと宣言する唯美


豊子に誘われてるのか?
と執拗に継母に聞かれている

人形を持って帰ってきたことに異様にこだわる継母

唯美は豊子からもらった人形をだきながら決意を改める

翌日会社にて辞表を提出する
とめられたが決意はゆらがず

会社にまだ借金があることを父親に言い
立て替えてと話をし
信州上田で織物作家に弟子入りしたいと
父親に話、理解してもらう

織物作家と実母豊子の場所がたまたま一緒だったと理解する父親だった。

実家に栃彦から電話が入る
琴子も弟子入りを許可したようだ
麻衣子の母親の尽力もあったようで

しっかりと話しが通じたようで
家族の理解も得られたようだ

会社では、引き継ぎを行い1ヶ月が過ぎて行く

家に帰ると、唯美の送別会だと家族も少しにこやかだ

自宅でフランス料理

家族団らんで送別会は過ぎていく
本当に感謝している唯美だった

父親から豊子とは一緒に暮らさない方がいいと釘はさされるが

唯美はふと豊子と昔暮らしていた時のことを思い出す。

あるものを探していて見つからず切れまくっている豊子
そしてテレビを見て楽しんでいる唯美を見て
いっしょにさがせと切れまくる

そんな自分のペースを乱されていたことを思い出す。

でもそんなに気にしていなかったが、父親の忠告どおり
上田に行く日取りは内緒にしていたようだ

場面は信州上田に移る

麻衣子の母親にお礼をかねて訪ねる

麻衣子の母親に家に住めと進められる


そのころ実家では
芹亜が訪ねてくる
鼻がおかしくなったから見てくれと
特に問題ないと診断するが、ちょっと手術をすると

そして唯美はどこに行ったのかと尋ねる

そして上田

琴子に挨拶にいくなり、3年間無休で働けと言われ
さらに今すぐやるんだと仕事に入る

しかし希望にみちている唯美だった


さて来週は

工房で働く唯美

そこで弟子の栃彦は麻衣子の姉との縁談が決まっていると知り…

麻衣子の部屋で寝る唯美は、麻衣子の霊?を見る…

どうなりますか、麻衣子の姉 小沢真珠の本領発揮かな?


ところで唯美役のマナさん

リアルでもお熱いようで(ちょっと言い方があれか)

ピアニストの村松崇継との交際話がでていましたが
ブログで否定していますね~

仲の良いお兄ちゃん的存在なんだって

赤い糸の女のドラマとのカラミでドラマか現実かわからなくなる人もいるんだろうね
だからこんな報道がでるのかな?

実際はどうかわからんけどね…



昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ23話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ23話


芹亜に秘密をすべてバラされた唯美
途方にくれながら向かった先は信州上田そこで…

そして唯美は、どこかに向かうそれを見た赤木豊子(唯美の実母)が
追おうとして…(赤木豊子は旅館の仲居をしているようだ)

赤木豊子は唯美を探して麻衣子の実家にきたようで
4年前会ったのに何もできなかったのが悔やまれると

唯美はあるお寺にいた
4年前に会った母の面影をさがしているよう

そこで赤木豊子に出会う唯美
「唯美なのね、ごめんね、ごめんね」と言いながら
唯美も「お母さん、お母さん」といいながら抱きあう

4年前にあったときも気付いていたようだが
ほんとうに信じられなかってその当時は声をかけられなかったと
今、豊子住んでいる家にいる唯美

「恨んだんでしょ?」豊子は唯美に聞く
学校帰ったらもう豊子は家にいなかったと当時のことを語りだす

継母にいじめられなかった?そんな話から
当時唯美の父親は今の継母が看護婦をやっていたときからできていたと
それに耐えられ無くなって豊子は家を出たんだと、語る

その告白に驚く唯美

父親が唯美に言い聞かせていた豊子が男を作ってでていったことは
嘘だったのよとほんとうかどうかわからないが唯美に言いながら
当時のことを反省している

弟がいることを話すと豊子も驚く

ずっと幸せだったと母親が聞くと
もう泣き崩れる唯美

そんな唯美を見て、あるものを見せたいと豊子が人形を持ってくる

その人形は結構リアルな人形でセーラー服を着ている

その人形を横浜で見つけて、唯美だと思って買ったんだと言い出す
人形は唯美の身代わりだったと、その人形を無理に唯美に抱かせる
人形の衣装をいろいろ見せながらうれしそうに話している豊子

そんな豊子を見て唯美は
「わたしのこと忘れてなかった?」と聞くと当たり前と答える
その答えで心のひび割れが少しなくなったように思った唯美だった


麻衣子の実家に豊子と行く唯美
麻衣子の仏壇に手をあわせている

麻衣子の姉は
立派な社会人になってといいながら
麻衣子が入ればと泣き崩れる麻衣子の母
そして唯美を呼び出す麻衣子の姉
麻衣子の部屋で話をしだす
部屋は当時のまま保存されている

そして姉が口を開き
聞きたいことがあったと
4年前の週刊誌に載ったことを聞きただす姉
どこまでがほんとうなのか?
教えろと
「まさか徳須とあなたが?」と
そんなことはないでたらめだと答える唯美に
「そうよね週刊誌だもん」と何とか納得しているような姉

「いつまでこっちにいるの?」
だったら、麻衣子の部屋に泊まれとすすめるが
会いに行きたい人がいると唯美
その相手は、織物作家の古河琴子

そうすると麻衣子の姉が古河琴子なら家の敷地内に住んでいると言い


そして麻衣子の母親に連れられ
織物作家の工房に行く

そして古河琴子を呼び出し見学させてやってくれと頼む麻衣子の母親

忙しいからあまり構えないという古河琴子だが見学をする唯美

織物のやっている部屋に入ると忙しそうに織っている
弟子の人が唯美に織物を説明する

その説明に親身に聞き入る唯美
その真剣さを見て古河琴子は自分の織物を買ってくれた人だと思いだし
自分が説明すると弟子を追い出す

そして古河琴子に説明を受け楽しそうな唯美
真綿から糸を作ったりと

その糸を作っている手さばきをみて驚く古河琴子
唯美ははじめてなのに糸を作るのが上手らしい

めったにいない人だと
そこに男が入ってくる
染色を担当している石母田栃彦というやつだ

その男が持ってきた真っ赤に染まった糸を触らしてもらう唯美
その糸をさわって
運命の赤い糸が作られているんだ と思う唯美だった




明日は
見学や体験をさせてもらってそして豊子の家に泊まってと
心を休めている唯美

そして家に帰って父親に会社を辞めて信州に行きたいといい…


今日は昨日の修羅場が嘘のように実に平穏な話でしたね
次のドロドロの予感の男 石母田栃彦に出会い
こんごどうなるのか 期待ですね

舞台は信州に飛び そこに芹亜がどう絡んでくるか?

でも豊子が大切にしている人形は横浜で買ったと言っていたけど
この横浜 のちのち響いてくるキーワードなのかな?

特定地名がでたからね

さあ~そんなことも考えながら楽しんでる 赤い糸の女
明日も楽しみですね

ちなみに石母田栃彦役の加藤和樹はこんな人




イケメンだ~

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ22話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ22話


さて地獄に落とされる唯美
どんな展開で芹亜に罠にはめられるのか?


芹亜は寺坂に女を紹介する(蕎麦屋で)


女はいらないと怖る唯美
そして10万なんて…

食い下がる芹亜 
「5万円で」と
それでも断る寺坂

そして芹亜は
「その紹介する女は証券会社に勤めている」
そう言われて、えっ となる寺坂
「興味がおありで」と食いついた寺坂を見て
しゃべる芹亜(さすがだね~~)
証券会社に務めると会社や部署までばらしてしまう
「3万円でどう」芹亜は価格を下げながら寺坂にせまる
でもホテル代は別だと

寺坂は会社と支店名・部署を聞いて不安をよぎらす

そこにつけ込む芹亜
「じゃあ1万円でどうだ」ともうたたき売り状態

寺坂は
「名前を 名前を教えてくれませんか」ときくと
芹亜は
「それはプライバシーだから」と体よく煽りをいれながら断る
「そんな破廉恥なことがバレれば会社にもいられなくなるし
彼女はもうすぐ結婚を控えて…」としらじらしく寺坂に言う

「結婚?結婚するって」寺坂は慌てながら芹亜に詰め寄る
「え~2.3日後に神前結婚で」と芹亜は当然のように答える
(もう名前は言ってないが完全にばらしてる(^_^;))

寺坂は確信したように放心状態になっている
そこに芹亜が
「どうでしょう、ホテルに直接のお越しで」と話を進める

「いや… … まさか」寺坂は疑いが最大限に膨れ上がる

そして場面はホテルの部屋で待つ唯美
最後のバイトということでなんだか笑っている
そして香水を体にふりかけ鏡を見ているところにノックが…
(あ~~~~~~、もしやバレる)

どうぞ~と部屋の鍵を開けベッドに向かう唯美
(いつもの感じなんだろうね)

なかなか入ってこない客に
唯美は「どうぞお入りになって」と語尾を荒げる

扉が開き 男が入ってくる
入ってきたので振り返る唯美





顔色が変わる唯美


そして顔をしかめている寺坂

(あ~~会っちゃった)

驚きを隠せない唯美に
寺坂は「なんだこれは、なんのつもりだ」と完全に怒っている
いきなるの出来事で動揺する唯美

「帰って~帰って~」と顔をそむけることしかできない

そして歩み寄る寺坂
「なんてことだ、やっぱりほんとだったのか」落胆の寺坂
それでも「帰って」と叫ぶ唯美

帰ろうとした寺坂だが怒りに任せて唯美を殴ってしまう(グーです)

「よくもだましやがったな、お嬢さんズラしやがって
自分にはやらせないで、誰かしらわからん奴と寝やがって」髪の毛を掴みながら唯美に罵声を浴びせる寺坂
なにも言えない唯美

香水の匂いに気付く寺坂
「なんだこの香水は」
そして着物の裾をまくり上げると
何も履いていない唯美に
「下は裸か、いつでもできるように、完全な売●婦だ」と半分泣きながらも
怒りながら怒る寺坂

勢い余って唯美の首をしめる寺坂
「結婚だと、幸せな家庭だと、花嫁衣裳がなくぜ~」寺坂は追い打ちをかけ怒鳴る
「ごめんなさい、ゆるして」というしかない唯美

「お前の顔なんて見たくない、この糞女」と1万円を唯美に投げ捨て部屋を後にする寺坂

放心状態で泣き崩れる唯美 もう泣き崩れるしかない…

放心状態で家に帰る唯美
そこに弟が出てきて
「タイトルマッチ」とひとこと
唯美の左頬には殴られた跡が

そのままさけびながら部屋に走る唯美
父親・継母は何があったのかわからない様子
「どうした」と父親
弟が「顔殴られてたよ」というと両親は唯美の部屋に走る

部屋に駆けこんだ父親は
「どうした~~」と何がなんだかわからない
唯美は
「私もうだめ・私もうだめ、ダメなの~~」と泣き崩れる

次の日
会社、媒酌人を頼んだ上司と話している唯美
「さっき寺坂から電話があったと、結婚は破断になったと告げられた」と
そして痛板しい顔をしている唯美(バンソーコー貼りまくり)
「どういうことだ、結婚式は2日後なのにどういうことだ」と聞きまくる上司
唯美は
「申し訳ありません」というしかなかった

「じゃ破断なんだね、みんな結婚式に行く予定をしてるから
みんなに報告しないといけない、ほんとなんだね」と聞きただす上司

うなづくことしかできない唯美

さらに場面は動き

唯美の実家で父親と話す寺坂

「どういうことだ」と聞く父親
「申し訳ありません、よんどころない理由で」とたんたんと答える寺坂
そして唯美方の結婚招待者リストを父親に手渡し
「当方の招待客には断りをいれた、そちらの招待客には断りを入れてください」と寺坂

「理由を言え、理由を」とブチ切れの父親
「それは自分からは言えない」と寺坂(大人の対応です。)
「娘さんから聞け」と
父親怒って「言えないのか~」

寺坂
「お父さんは知らないのですか?少しも気づいてないのですか?」寺坂は言う
なんのことかわからない父親
「こんな裕福な生活をしていて自分には理解できません」そう言ってでていこうとする寺坂

そんな寺坂を無理やり引き止め、胸ぐらつかむ父親
「言えよ、言えよ 破断にした理由を」せまる父親
「いいんですか言っても」寺坂が言うと「言え、はっきり言え~」父親


そして場面はワインを嗜んでいる芹亜のカットから
その横には唯美が
「偶然じゃないわよね、仕向けたのね」
「だったらどうなの」芹亜はたんたんという
「最後はとびきりの客を用意するって言ったじゃない」とはめ立った感、ありありで言う

「最後は寺坂さんぴったりだったでしょ」

「最後の寺坂はおまけしてあげたのよ、1万円に」
「でやったの?」追い打ちかけるような質問を繰り出す芹亜

そんな芹亜にいかりくるった唯美は平手打ち

芹亜おどろいて
「くずれるじゃない」と怒ってる(そうだ整形してたんだ)
そんな芹亜に
「ばけもの」とワインをぶっかける唯美(この状況でよくワインのんでるよね唯美)

また高笑いをはじめる芹亜
「そのぐらいしないとおさまらないんだから、安いもんだわ」本音を吐く芹亜

「私の幸せを狂わせて楽しいの?」聞く唯美に
「結婚なんかしなくても」と言う芹亜

私私私と連発する唯美
もう狂ってる
芹亜は赤い糸で繋がっているんだとしゃべる

そして
「落とし穴で麻衣子が死んだのは唯美のしわざなんだから」とはっきり言っちゃう芹亜
「なにをいうのいまごろ」
「落とし穴を考えたのも掘ったのもあなた、あなたは徳須とでていて麻衣子がじゃまだった」と
その事実を警察に駆け込むこともできるのよと半分脅しをかける芹亜

唯美だけ遠くに行くのはだめだと同じ位置にいないとだめ
だからと
中学の時のことにこだわっている芹亜
「復讐なの?」と聞く唯美に
芹亜は
「そんななまやさしいものじゃない」と断言する
「美人になったじゃない」と唯美がいうと
「憎しみが愛に変わった」とある意味悲痛な顔で唯美に語りかける芹亜
「愛してるんだったらなんで幸せになる邪魔をするの」問う唯美に
「わかってないわね、愛してるってことはあなたの全てを征服したいってこと」と語る芹亜
「唯美という女をものにしたい、強いていうならあなたは私の所有物だと」

これからも一緒に人生を歩んでいきたいと唯美に言い
乾杯しましょと
でも唯美は「わたしはあなたの操り人形じゃないみてみなさい」と赤い糸を取り出す
その糸を
あなたとの赤い糸なんてこんなもんだと糸を切る
「もう二度と私のまえに現れないで、承知しないわよ」と怒って店をでる唯美

そのあと、切られた赤い糸を手に取り、
「切れた赤い糸なんて繋げば元通りよ」と糸を結びにやける芹亜

家で寝てしまった唯美はまた赤いいとにしばられて芹亜に高笑いされてる夢を見る
その夢で目覚めたところに父親が部屋に入ってくる

「もう9時だぞ、今日は会社を休みなさい」父親
「昨日寺坂が謝りにきた」と父親は言う

「ホテルや結婚式場のキャンセル料は払っておくから」そう言いながら
「脱税さわぎでお前のことが見えてなかった」全てを知っているのだろう
泣き崩れる父親
そんな父親を見て
「ごめんなさい、私…」と唯美が言いかけた時に
「なにも言わなくていい」父親が唯美の言葉をかき消す
「体は大丈夫か?しばらく会社は休んで家にいろ、継母には何を聞かれても何もいうな」と釘を刺す

継母はどうしたのか?と父親に迫るが
「そっとしておいてやれ」と継母を黙らせる

そして家では両親がでかけるようで
弟に唯美を見はっておくようにと念を押す
「変だと思ったら部屋にいけと」
部屋では着物を整理している唯美

そして両親が帰ってくると弟は寝ている

唯美は部屋にはいなかった

唯美は電車に乗っていた
信州上田に来ていた…



明日は、信州に来て麻衣子の家に行き
そして本当の母親と分かり合える…のか


今日の話が濃すぎて、なんだろう
一杯ありすぎですね

唯美が崩壊
寺坂も崩壊
芹亜は悪魔だし~

そして落とし穴事件のぶり返し

ほんと濃い内容だったね
でも唯美が原因なんだろうけどね全て
その悪い部分を芹亜が加速させてるって感じかな

明日から信州上田が舞台か~

いいところで芹亜が来るそんな感じかな

今日はほんとに濃いないようでした。




昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ21話

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ21話

さて始まりましたね
折り返しかな、唯美がどうやって落ちていくのか

芹亜に地獄に落とされる…


寺坂との赤い糸に喜ぶ唯美だが
買い物依存症で作った借金も返済できず
弁護士事務所で働く芹亜に再開し、サラ金との関係は切れるが
芹亜の罠にはまり、いけないバイトをすることになった唯美

その斡旋者の芹亜にお金をぼられていて
怒る唯美、完済まではもう少しというところで

喫茶店で芹亜に怒っている唯美
高笑いする芹亜
「あまったれるんじゃないよ、客を引っ張ってくるのにも金はいるんだ」と逆切れする芹亜
10万を客からもらってその半分をもらうのは当然だと芹亜は言う

事務所の金を使い込んだのは嘘
唯美の借金を建て替えた550万はすべて芹亜の金だった
それを会社から横領したということにして唯美にバイトをさせていたようだ

それを聞いて愕然とする唯美
借金を踏み倒す唯美も唯美でとその分5万のピンはねは当然と開き直る芹亜

まんまと騙されたと店を出ようとする唯美を引き止め
「あなたに愛を感じているのよ」と言う芹亜
唯美は驚きながら聞いている
「私のために毎夜いけないバイトをする唯美を考えると愛おしい」と
「かわいそうで」と少し優越感ではないが、感情むき出しで訴える芹亜
その言葉に怒りをあらわにする唯美 そして喫茶店を出ていく


結婚式に向けて衣装合わせをする唯美
挙式は白無垢かな(ばっくは華やかな楽しそうな音楽だ)
媒酌人は唯美の上司夫婦に頼み快諾してもらう唯美

同僚からも結婚式楽しみにしてると祝福され

鬼奴も祝福する(ちなみに厚子らしい)

鬼奴の男の話を延々として
「この前なんか部屋まできてストーカーみたい」
と男のことを語りだし今日ご飯おごるから話をしようと唯美を誘う

食事では、寺坂が格下の会社の会社の社員だしと同僚も噂してると
聞かされる唯美
でもきにしないと唯美は言っている

唯美は「満足している」と寺坂を本気で気にいってるようだ
「運命の赤い糸」だとまた時論を述べる唯美

鬼奴は「惚気るね~」とツッコミを入れる

「おめでとう」鬼奴の祝福をしているときに
鬼奴の彼氏である森下登場

「お誂え向きだ」と唯美を鼻で笑う森下

森下は「久しぶりだな~唯美」と声をかけ
女子大時代からの付き合いだと鬼奴に語る

森下から芹亜と同じ弁護士事務所で働いていると
いけないバイトの相手は俺があてがっていると
しゃあしゃあと言う、それに驚く鬼奴
森下は捲くしたてるが、状況のわからない鬼奴は
「どうなってるのあんたたち」と怒る
その状況にいられなくなり
その場を立ち去る唯美

唯美の秘密を全て森下から聞く鬼奴
行きつまでいっちゃたと鬼奴も感想を言う

森下は悪態ついて鬼奴を…

そして家に帰った唯美
さっきの話で凹んでいるところに継母が
結婚式のプレゼントに珊瑚のかんざしかな
買ったといい話しだすが

唯美は放心で聞いていない
継母は育ての親の勤めだと言っているが唯美は聞かず部屋に逃げる

部屋では森下がばらさないかと心配する唯美

そのころ森下と鬼奴はホテルで
森下はどうだったよかったろと鬼奴に詰め寄るが
きもち悪いのに…って鬼奴が言うもんだから

森下は切れて鬼奴の首を閉める
森下は鬼奴を死の手前まで追い込み逮捕される

新聞
見出しもキャリアウーマン事件だとでている

そんなこともあり
唯美と芹亜

森下が弁護士事務所にいるなんて言わなかったと芹亜に言う

あと一息でバイトは終わりだと芹亜に言われる唯美

森下の新聞記事を読み唯美の父親は
整形したと言う
それも下半身手術らしい

大分手術してやったがこんなことになってと愚痴を言う

そして話は唯美の結婚式の話に
順調に進んでいると話す唯美に両親は安心する

そして場面は寺坂と会ってる唯美
神前式にするなど準備の話をする
寺坂の父親も手伝ってくれると話している

いけないバイトに行ってから寺坂に会うと約束する

待ち合わせの時間に遅れて蕎麦屋に行くと寺坂がまっており
今きたとこだとか言っているが
店員に2時間もここにいるとチクられ、店の客全てに笑われる

そんな寺坂を見て、罪悪感もあったのか
唯美は急に寺坂に抱きつき
「好き」と叫びキスをせまる

いきなり店の中でキスしたもんだから店にいた客に
冷やかされる

「好きな人をまってる時間は素晴らしい」と寺坂は言っている
そんな寺坂によっているような唯美

店では拍手喝采

そして弁護士事務所で芹亜と
あとひとりバイトしたら終わりだと芹亜に告げられる

「愛の値打ちも知らないあなたと違う」と芹亜に言うが
「最後の客はとびきりいい客を」と芹亜は言いながら良からぬことを考えているようだ

結婚式を3日後に控えたと唯美は言っている(そんな時までいけないバイトをしているようだ)

最終の衣装合わせを行なっている唯美

そして蕎麦屋で寺坂に会う芹亜
「寺坂の一身上に関わることだ」と寺坂と会う約束をしていた芹亜

芹亜は寺坂はいいひとだから言っとかないとと話を始め
デートクラブのもんだけどと話をする

女性を紹介したいと10万円でデートしないかとけしかける
芹亜は執拗にけしかける…

ここまで


いよいよバラシにかかった芹亜
それを知った寺坂は結婚を破断にするようだ

ばれた唯美は泣き崩れるしかできないようだ

そして唯美は家からいなくなり…


さあ~芹亜の罠が発動したね
そうさした唯美も悪いんだけど
そこまで追い込むか~って感じだね

さて明日、幸せからの急展開の唯美 どうなるのか?



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