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昼ドラ 赤い糸の女 あらすじ 4話 [昼ドラ 赤い糸の女 あらすじ]

昼ドラ 赤い糸の女 あらすじ

麻衣子が婚約者の徳須と帰っていった
その後唯美は芹亜から
自分のやってるバイトの常連客だと聞いてします。

聞いてしまった唯美は動揺し、麻衣子に言わないようにと釘をさす
でも唯美と芹亜はまた2人間に秘密を作ってしまう。

唯美の動揺はちょっとドが過ぎていたのを芹亜は見逃していないようだった

場所は変わり

信州上田
駅から徒歩でかなり歩いている
それも田んぼ道を
旧家の出らしい麻衣子だけど
ここまで田舎なのかって雰囲気

唯美と芹亜の秘密も知らず実家へ
実家に帰ると
母親と姉が登場
(いかにも昼ドラっぽい裏のある感じを醸し出してる)
で挨拶のあと

徳須麟平が帰るというんだが車で贈ると姉が

その後麻衣子と母親の前に
赤木豊子という名の未亡人が登場し
昨日もらったいちじくのお礼をする
なんか手作りの花瓶敷き

その女性を見て麻衣子は
誰か不思議に思い
母親に聞く
地元の人間じゃなく
赤木っておことは死に生活保護を受けていて
ヨガ教室で知り合ったとか
そこで上田紬の話が


麻衣子のひらめきはあたっているようだが
(麻衣子の母親がタバコを吸いながら話しているんだけど
旧家の家の女将さんって感じがぜんぜんしてこない
あとで何かある伏線か~
姉も怪しい感じをプンプンだしてるし)

そして話は大学の寮で話す
唯美と芹亜に戻る
唯美は先程聞いた話しが信じられず
落ち込んでいる様子
その様子をみて芹亜が核心をつく

今まで知らなったことをキレイと例えて芹亜が来たから
空気が汚くなったって言う

唯美って徳須が好きなのか~~って

そこで唯美は同様し
また吠えまくるが芹亜に一蹴される

そこに麻衣子から電話があり
唯美の母親の名前を確認する
そこで豊子だとわかり
麻衣子は唯美の母親かと疑念を抱く
でも立ち入るのを躊躇している

で上田紬を見ている唯美を見て
芹亜は来てみろというが
着付けができない
そこで芹亜があることろに連れて行く

そこは谷間の百合というバー
そこのママに着物を着つけてもらう

店には教授がきていて
唯美に酌をさせる
(意味がわかんないですね)

教授は文学話題で盛り上がり

場面は変わり、麻衣子の結納のシーンへ
そこでの麻衣子の母親の言動
ほんと旧家の人って感じじゃないけど
無事に終わったって

その後貴道家の財産の話
あそこの山からあそこの山までが財産だって
でも麻衣子は知らない様子

二人は茂みに入り、ちょっとイチャイチャ

その後唯美はブ男としようとした時に
芹亜が何人かに囲まれボコられてるシーンでおわり…

さあ~~明日はどうなるか?

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