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昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ25話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ25話

会社を辞めて、信州上田にいくと宣言する唯美


豊子に誘われてるのか?
と執拗に継母に聞かれている

人形を持って帰ってきたことに異様にこだわる継母

唯美は豊子からもらった人形をだきながら決意を改める

翌日会社にて辞表を提出する
とめられたが決意はゆらがず

会社にまだ借金があることを父親に言い
立て替えてと話をし
信州上田で織物作家に弟子入りしたいと
父親に話、理解してもらう

織物作家と実母豊子の場所がたまたま一緒だったと理解する父親だった。

実家に栃彦から電話が入る
琴子も弟子入りを許可したようだ
麻衣子の母親の尽力もあったようで

しっかりと話しが通じたようで
家族の理解も得られたようだ

会社では、引き継ぎを行い1ヶ月が過ぎて行く

家に帰ると、唯美の送別会だと家族も少しにこやかだ

自宅でフランス料理

家族団らんで送別会は過ぎていく
本当に感謝している唯美だった

父親から豊子とは一緒に暮らさない方がいいと釘はさされるが

唯美はふと豊子と昔暮らしていた時のことを思い出す。

あるものを探していて見つからず切れまくっている豊子
そしてテレビを見て楽しんでいる唯美を見て
いっしょにさがせと切れまくる

そんな自分のペースを乱されていたことを思い出す。

でもそんなに気にしていなかったが、父親の忠告どおり
上田に行く日取りは内緒にしていたようだ

場面は信州上田に移る

麻衣子の母親にお礼をかねて訪ねる

麻衣子の母親に家に住めと進められる


そのころ実家では
芹亜が訪ねてくる
鼻がおかしくなったから見てくれと
特に問題ないと診断するが、ちょっと手術をすると

そして唯美はどこに行ったのかと尋ねる

そして上田

琴子に挨拶にいくなり、3年間無休で働けと言われ
さらに今すぐやるんだと仕事に入る

しかし希望にみちている唯美だった


さて来週は

工房で働く唯美

そこで弟子の栃彦は麻衣子の姉との縁談が決まっていると知り…

麻衣子の部屋で寝る唯美は、麻衣子の霊?を見る…

どうなりますか、麻衣子の姉 小沢真珠の本領発揮かな?


ところで唯美役のマナさん

リアルでもお熱いようで(ちょっと言い方があれか)

ピアニストの村松崇継との交際話がでていましたが
ブログで否定していますね~

仲の良いお兄ちゃん的存在なんだって

赤い糸の女のドラマとのカラミでドラマか現実かわからなくなる人もいるんだろうね
だからこんな報道がでるのかな?

実際はどうかわからんけどね…



昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ23話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ23話


芹亜に秘密をすべてバラされた唯美
途方にくれながら向かった先は信州上田そこで…

そして唯美は、どこかに向かうそれを見た赤木豊子(唯美の実母)が
追おうとして…(赤木豊子は旅館の仲居をしているようだ)

赤木豊子は唯美を探して麻衣子の実家にきたようで
4年前会ったのに何もできなかったのが悔やまれると

唯美はあるお寺にいた
4年前に会った母の面影をさがしているよう

そこで赤木豊子に出会う唯美
「唯美なのね、ごめんね、ごめんね」と言いながら
唯美も「お母さん、お母さん」といいながら抱きあう

4年前にあったときも気付いていたようだが
ほんとうに信じられなかってその当時は声をかけられなかったと
今、豊子住んでいる家にいる唯美

「恨んだんでしょ?」豊子は唯美に聞く
学校帰ったらもう豊子は家にいなかったと当時のことを語りだす

継母にいじめられなかった?そんな話から
当時唯美の父親は今の継母が看護婦をやっていたときからできていたと
それに耐えられ無くなって豊子は家を出たんだと、語る

その告白に驚く唯美

父親が唯美に言い聞かせていた豊子が男を作ってでていったことは
嘘だったのよとほんとうかどうかわからないが唯美に言いながら
当時のことを反省している

弟がいることを話すと豊子も驚く

ずっと幸せだったと母親が聞くと
もう泣き崩れる唯美

そんな唯美を見て、あるものを見せたいと豊子が人形を持ってくる

その人形は結構リアルな人形でセーラー服を着ている

その人形を横浜で見つけて、唯美だと思って買ったんだと言い出す
人形は唯美の身代わりだったと、その人形を無理に唯美に抱かせる
人形の衣装をいろいろ見せながらうれしそうに話している豊子

そんな豊子を見て唯美は
「わたしのこと忘れてなかった?」と聞くと当たり前と答える
その答えで心のひび割れが少しなくなったように思った唯美だった


麻衣子の実家に豊子と行く唯美
麻衣子の仏壇に手をあわせている

麻衣子の姉は
立派な社会人になってといいながら
麻衣子が入ればと泣き崩れる麻衣子の母
そして唯美を呼び出す麻衣子の姉
麻衣子の部屋で話をしだす
部屋は当時のまま保存されている

そして姉が口を開き
聞きたいことがあったと
4年前の週刊誌に載ったことを聞きただす姉
どこまでがほんとうなのか?
教えろと
「まさか徳須とあなたが?」と
そんなことはないでたらめだと答える唯美に
「そうよね週刊誌だもん」と何とか納得しているような姉

「いつまでこっちにいるの?」
だったら、麻衣子の部屋に泊まれとすすめるが
会いに行きたい人がいると唯美
その相手は、織物作家の古河琴子

そうすると麻衣子の姉が古河琴子なら家の敷地内に住んでいると言い


そして麻衣子の母親に連れられ
織物作家の工房に行く

そして古河琴子を呼び出し見学させてやってくれと頼む麻衣子の母親

忙しいからあまり構えないという古河琴子だが見学をする唯美

織物のやっている部屋に入ると忙しそうに織っている
弟子の人が唯美に織物を説明する

その説明に親身に聞き入る唯美
その真剣さを見て古河琴子は自分の織物を買ってくれた人だと思いだし
自分が説明すると弟子を追い出す

そして古河琴子に説明を受け楽しそうな唯美
真綿から糸を作ったりと

その糸を作っている手さばきをみて驚く古河琴子
唯美ははじめてなのに糸を作るのが上手らしい

めったにいない人だと
そこに男が入ってくる
染色を担当している石母田栃彦というやつだ

その男が持ってきた真っ赤に染まった糸を触らしてもらう唯美
その糸をさわって
運命の赤い糸が作られているんだ と思う唯美だった




明日は
見学や体験をさせてもらってそして豊子の家に泊まってと
心を休めている唯美

そして家に帰って父親に会社を辞めて信州に行きたいといい…


今日は昨日の修羅場が嘘のように実に平穏な話でしたね
次のドロドロの予感の男 石母田栃彦に出会い
こんごどうなるのか 期待ですね

舞台は信州に飛び そこに芹亜がどう絡んでくるか?

でも豊子が大切にしている人形は横浜で買ったと言っていたけど
この横浜 のちのち響いてくるキーワードなのかな?

特定地名がでたからね

さあ~そんなことも考えながら楽しんでる 赤い糸の女
明日も楽しみですね

ちなみに石母田栃彦役の加藤和樹はこんな人




イケメンだ~

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ22話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ22話


さて地獄に落とされる唯美
どんな展開で芹亜に罠にはめられるのか?


芹亜は寺坂に女を紹介する(蕎麦屋で)


女はいらないと怖る唯美
そして10万なんて…

食い下がる芹亜 
「5万円で」と
それでも断る寺坂

そして芹亜は
「その紹介する女は証券会社に勤めている」
そう言われて、えっ となる寺坂
「興味がおありで」と食いついた寺坂を見て
しゃべる芹亜(さすがだね~~)
証券会社に務めると会社や部署までばらしてしまう
「3万円でどう」芹亜は価格を下げながら寺坂にせまる
でもホテル代は別だと

寺坂は会社と支店名・部署を聞いて不安をよぎらす

そこにつけ込む芹亜
「じゃあ1万円でどうだ」ともうたたき売り状態

寺坂は
「名前を 名前を教えてくれませんか」ときくと
芹亜は
「それはプライバシーだから」と体よく煽りをいれながら断る
「そんな破廉恥なことがバレれば会社にもいられなくなるし
彼女はもうすぐ結婚を控えて…」としらじらしく寺坂に言う

「結婚?結婚するって」寺坂は慌てながら芹亜に詰め寄る
「え~2.3日後に神前結婚で」と芹亜は当然のように答える
(もう名前は言ってないが完全にばらしてる(^_^;))

寺坂は確信したように放心状態になっている
そこに芹亜が
「どうでしょう、ホテルに直接のお越しで」と話を進める

「いや… … まさか」寺坂は疑いが最大限に膨れ上がる

そして場面はホテルの部屋で待つ唯美
最後のバイトということでなんだか笑っている
そして香水を体にふりかけ鏡を見ているところにノックが…
(あ~~~~~~、もしやバレる)

どうぞ~と部屋の鍵を開けベッドに向かう唯美
(いつもの感じなんだろうね)

なかなか入ってこない客に
唯美は「どうぞお入りになって」と語尾を荒げる

扉が開き 男が入ってくる
入ってきたので振り返る唯美





顔色が変わる唯美


そして顔をしかめている寺坂

(あ~~会っちゃった)

驚きを隠せない唯美に
寺坂は「なんだこれは、なんのつもりだ」と完全に怒っている
いきなるの出来事で動揺する唯美

「帰って~帰って~」と顔をそむけることしかできない

そして歩み寄る寺坂
「なんてことだ、やっぱりほんとだったのか」落胆の寺坂
それでも「帰って」と叫ぶ唯美

帰ろうとした寺坂だが怒りに任せて唯美を殴ってしまう(グーです)

「よくもだましやがったな、お嬢さんズラしやがって
自分にはやらせないで、誰かしらわからん奴と寝やがって」髪の毛を掴みながら唯美に罵声を浴びせる寺坂
なにも言えない唯美

香水の匂いに気付く寺坂
「なんだこの香水は」
そして着物の裾をまくり上げると
何も履いていない唯美に
「下は裸か、いつでもできるように、完全な売●婦だ」と半分泣きながらも
怒りながら怒る寺坂

勢い余って唯美の首をしめる寺坂
「結婚だと、幸せな家庭だと、花嫁衣裳がなくぜ~」寺坂は追い打ちをかけ怒鳴る
「ごめんなさい、ゆるして」というしかない唯美

「お前の顔なんて見たくない、この糞女」と1万円を唯美に投げ捨て部屋を後にする寺坂

放心状態で泣き崩れる唯美 もう泣き崩れるしかない…

放心状態で家に帰る唯美
そこに弟が出てきて
「タイトルマッチ」とひとこと
唯美の左頬には殴られた跡が

そのままさけびながら部屋に走る唯美
父親・継母は何があったのかわからない様子
「どうした」と父親
弟が「顔殴られてたよ」というと両親は唯美の部屋に走る

部屋に駆けこんだ父親は
「どうした~~」と何がなんだかわからない
唯美は
「私もうだめ・私もうだめ、ダメなの~~」と泣き崩れる

次の日
会社、媒酌人を頼んだ上司と話している唯美
「さっき寺坂から電話があったと、結婚は破断になったと告げられた」と
そして痛板しい顔をしている唯美(バンソーコー貼りまくり)
「どういうことだ、結婚式は2日後なのにどういうことだ」と聞きまくる上司
唯美は
「申し訳ありません」というしかなかった

「じゃ破断なんだね、みんな結婚式に行く予定をしてるから
みんなに報告しないといけない、ほんとなんだね」と聞きただす上司

うなづくことしかできない唯美

さらに場面は動き

唯美の実家で父親と話す寺坂

「どういうことだ」と聞く父親
「申し訳ありません、よんどころない理由で」とたんたんと答える寺坂
そして唯美方の結婚招待者リストを父親に手渡し
「当方の招待客には断りをいれた、そちらの招待客には断りを入れてください」と寺坂

「理由を言え、理由を」とブチ切れの父親
「それは自分からは言えない」と寺坂(大人の対応です。)
「娘さんから聞け」と
父親怒って「言えないのか~」

寺坂
「お父さんは知らないのですか?少しも気づいてないのですか?」寺坂は言う
なんのことかわからない父親
「こんな裕福な生活をしていて自分には理解できません」そう言ってでていこうとする寺坂

そんな寺坂を無理やり引き止め、胸ぐらつかむ父親
「言えよ、言えよ 破断にした理由を」せまる父親
「いいんですか言っても」寺坂が言うと「言え、はっきり言え~」父親


そして場面はワインを嗜んでいる芹亜のカットから
その横には唯美が
「偶然じゃないわよね、仕向けたのね」
「だったらどうなの」芹亜はたんたんという
「最後はとびきりの客を用意するって言ったじゃない」とはめ立った感、ありありで言う

「最後は寺坂さんぴったりだったでしょ」

「最後の寺坂はおまけしてあげたのよ、1万円に」
「でやったの?」追い打ちかけるような質問を繰り出す芹亜

そんな芹亜にいかりくるった唯美は平手打ち

芹亜おどろいて
「くずれるじゃない」と怒ってる(そうだ整形してたんだ)
そんな芹亜に
「ばけもの」とワインをぶっかける唯美(この状況でよくワインのんでるよね唯美)

また高笑いをはじめる芹亜
「そのぐらいしないとおさまらないんだから、安いもんだわ」本音を吐く芹亜

「私の幸せを狂わせて楽しいの?」聞く唯美に
「結婚なんかしなくても」と言う芹亜

私私私と連発する唯美
もう狂ってる
芹亜は赤い糸で繋がっているんだとしゃべる

そして
「落とし穴で麻衣子が死んだのは唯美のしわざなんだから」とはっきり言っちゃう芹亜
「なにをいうのいまごろ」
「落とし穴を考えたのも掘ったのもあなた、あなたは徳須とでていて麻衣子がじゃまだった」と
その事実を警察に駆け込むこともできるのよと半分脅しをかける芹亜

唯美だけ遠くに行くのはだめだと同じ位置にいないとだめ
だからと
中学の時のことにこだわっている芹亜
「復讐なの?」と聞く唯美に
芹亜は
「そんななまやさしいものじゃない」と断言する
「美人になったじゃない」と唯美がいうと
「憎しみが愛に変わった」とある意味悲痛な顔で唯美に語りかける芹亜
「愛してるんだったらなんで幸せになる邪魔をするの」問う唯美に
「わかってないわね、愛してるってことはあなたの全てを征服したいってこと」と語る芹亜
「唯美という女をものにしたい、強いていうならあなたは私の所有物だと」

これからも一緒に人生を歩んでいきたいと唯美に言い
乾杯しましょと
でも唯美は「わたしはあなたの操り人形じゃないみてみなさい」と赤い糸を取り出す
その糸を
あなたとの赤い糸なんてこんなもんだと糸を切る
「もう二度と私のまえに現れないで、承知しないわよ」と怒って店をでる唯美

そのあと、切られた赤い糸を手に取り、
「切れた赤い糸なんて繋げば元通りよ」と糸を結びにやける芹亜

家で寝てしまった唯美はまた赤いいとにしばられて芹亜に高笑いされてる夢を見る
その夢で目覚めたところに父親が部屋に入ってくる

「もう9時だぞ、今日は会社を休みなさい」父親
「昨日寺坂が謝りにきた」と父親は言う

「ホテルや結婚式場のキャンセル料は払っておくから」そう言いながら
「脱税さわぎでお前のことが見えてなかった」全てを知っているのだろう
泣き崩れる父親
そんな父親を見て
「ごめんなさい、私…」と唯美が言いかけた時に
「なにも言わなくていい」父親が唯美の言葉をかき消す
「体は大丈夫か?しばらく会社は休んで家にいろ、継母には何を聞かれても何もいうな」と釘を刺す

継母はどうしたのか?と父親に迫るが
「そっとしておいてやれ」と継母を黙らせる

そして家では両親がでかけるようで
弟に唯美を見はっておくようにと念を押す
「変だと思ったら部屋にいけと」
部屋では着物を整理している唯美

そして両親が帰ってくると弟は寝ている

唯美は部屋にはいなかった

唯美は電車に乗っていた
信州上田に来ていた…



明日は、信州に来て麻衣子の家に行き
そして本当の母親と分かり合える…のか


今日の話が濃すぎて、なんだろう
一杯ありすぎですね

唯美が崩壊
寺坂も崩壊
芹亜は悪魔だし~

そして落とし穴事件のぶり返し

ほんと濃い内容だったね
でも唯美が原因なんだろうけどね全て
その悪い部分を芹亜が加速させてるって感じかな

明日から信州上田が舞台か~

いいところで芹亜が来るそんな感じかな

今日はほんとに濃いないようでした。




昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ18話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ 18話

多重債務者として弁護士事務所に行く唯美
弁護士事務所には芹亜が働いており
要件を聞くと助けになりたいと言っている

かなりかわった芹亜に驚く
2年も弁護士に付いて働いているらしい

なつかしい友達だから唯美の有利になるようにするから
要件を言ってという芹亜

唯美は意を決して芹亜に告白する
多重債務者であることを
唯美の借金は全部で20口
約800万もの借金を背負っていた

さらに会社からも200万も借りている

次から次へと借金が膨らむ連鎖になっている
闇金への利息は戻ってくると断言する芹亜

町金融は普通に借りているから
年収によっては返済がどうにかなるかも

唯美の年収は600万くらいだと

内心ほっとしている唯美
芹亜は大丈夫だと

唯美が1流企業の社員だから絞りとろうと貸しまくっていると
地獄に仏だと安堵する唯美

二人はバーへ移動し

こうして会えたってことは二人は繋がっていると話ている二人
芹亜が立派な女性になったと感心している唯美

互いに褒め合っている

芹亜は仕事が恋人だと言っている

唯美は芹亜は徳須とはどうなっているのかと聞くと
徳須はもうだめだと
芹亜がいろんな人を紹介しても、お金を貢いでも
結局徳須は刑務所に詐欺で入っていると
3年入っている

府中の刑務所に入っているから行ってあげればと唯美にいう

男はいちど躓くと這い上がれないのねと改めて芹亜は思いを語る

唯美の彼氏はと芹亜は聞きながら
普通の男の良さがわかるまで時間がかかると

唯美は赤い糸を芹亜に見せ
この糸は運命の糸だと芹亜に語る

その赤い糸はその彼氏と繋がっているのじゃなくて
私と繋がっている糸だと唯美に語る芹亜

この世界で赤い糸でつながっているのは私達

そうは思えない唯美だが
芹亜と会ってしまった唯美は
幸せは赤い糸が導いたと思っている

そして蕎麦屋で寺坂と食事している唯美
そこで赤い糸を見せ
運命を感じる糸だと
創作着物に出会えたし、寺坂とも赤い糸で出会えたから
運命の赤い糸だったと改めて語る唯美

そんなことを唯美に言われて男冥利につきる寺坂

芹亜は弁護士事務所で金融会社に電話し
利息の過払い返還を行なっている

ふと横に座っている男が話かける
それは森下だった

「唯美はこんなになるまで借りたのか」と

キャリアウーマンはお高く止まりやがってと文句を言っている森下だが
芹亜が言うには浅利弁護士に拾ってもらったのにまだ司法試験も
突破していない身だと森下のことを語る

で森下が言うには
唯美の近況を探っていたのは森下で
弁護士事務所の広告も入れたのも森下だったことがわかる
またしても芹亜が罠を張っていたようだ

森下は唯美には興味無いらしいが
芹亜が唯美に興味があることに興味があるらしい

赤い糸だと芹亜は言い
親や兄弟より強いきずなで結びついていると語っている

場面は蕎麦屋に
寺坂と寺坂の父親と寺坂の母親の着物を来た唯美と話している

寺坂の父親は唯美の着物姿をみて泣いているようだ
若いころの家内が座っているようだと感慨にふける寺坂の父親

一杯 杯を受けてくれと唯美に酌をする父親
唯美に寺坂を頼むと言っている

料理をするのか?と他愛もない話をしている唯美
釣りに例えて今回の魚は大きいぞと唯美を褒めている

弁護士事務所で
闇金から100万くらいの過払いが戻ってくると
そのまま町金融の返済に使うから …

自己破産がいいと唯美に言うが
会社からも借りているからそれも踏み倒すことになるので
会社をやめない限りややこしくなると言う芹亜

そして金融会社へ弁護士があたっているが
唯美が証券会社の様な大企業に勤めていることが
障害になってなんとも順調に進まないと進捗状況を語る芹亜

整理のつかない金額が500万ちかく残っていると
彼氏に相談すればというがそんなことは出来ないし

今夜会いましょと誘う芹亜 会って話をすれば解決策がでてくるかもと…


夜 芹亜と会う唯美
いきなり封筒を渡し、中にはお金が
自分のお金だと
「親より兄弟より強い絆でつながっている二人だから」と迫る芹亜
当然な行為だと念押しする芹亜

「ここで助け合わないと赤い糸が切れる」と芹亜が言い

唯美は悪いと言いながら、助かったような感じも伺える

翌日芹亜の指示で一旦自分の口座に芹亜が貸してくれたお金を振込
そのお金を浅利弁護士事務所に振り込んだ

そして会社の更衣室で(なんでここなのか?)
開放されたと安心していた唯美
着物に着替えてデートの準備
着物を寺坂と見に行きそして蕎麦屋に

先日の父親と会ったことを寺坂は喜んでいる

そして焼酎かな 氷を入れる時
カランと音がし、寺坂の顔つきが変わる

唯美が着物が自分で着られるようになったと話しているとき
いきなり
寺坂が結婚してくれと
プロポーズする


驚く唯美だが

寺坂は泣きながら頭を下げている

考えておいてと言う寺坂

「ありがとう」と一言唯美が言い

自宅で余韻に浸る唯美だった 左手薬指に結んだ赤い糸を見ながら…

そしてまたもや会社の更衣室
鬼奴がランチのお誘いをしてくる

そこに芹亜から電話が

「大変なことになった」と…

ここまで


明日は芹亜の罠が待っている
何があったかしらないが
唯美に体を売れと迫っている

そして借金が親にバレ

そして深みにはまる…

さて芹亜登場し 悪魔炸裂ですね
さあ~どんな罠を仕掛けたか
明日楽しみですね



昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ17話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

唯美だった昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ17話

唯美は長い間探していたものが見つかったと
それは着物のこと
それと寺坂のこと

そんな告白をし、少し心の隙間が埋まったような

久々の恋にうれしい唯美 だった


そこからごきげんな唯美
歌を口ずさみながら、花をいけている

極端に上機嫌になっている唯美

弟と戯れている唯美だが、そこに継母が来て
部屋にある服やバックなど欲しい物があればもっていってと
急に心変わりをしているようだ

食事の場面で家族みんなからどうしたの?と突っ込まれている唯美だが
買い物依存を自分で馬鹿らしく感じ、脱却を宣言する

そんな唯美をみて父親はなんか重い病気を宣告された人みたいに突拍子もないことを言っていると
皮肉るが
唯美は「そうそう」と同調する

そうはいってもいきいきしている唯美

そこに唯美の携帯が鳴り、唯美は少し不快でやばそうな顔をしている
(多分取り立ての電話だ)

次の日職場で唯美に電話がかかってくる
宝石店からだととりつかれているが
実際は借金の取り立ての電話だった

その金融会社はもう唯美とは付き合えないと
別の金融会社を紹介するから今日来てと伝える

とある場所で唯美は男としゃべっている
唯美はローン会社織物作家・琴子6件、闇金融3件から借入しているようだ

だが全部じゃないだろうと男はせまり「全部書け」と言われる
唯美はそれに応じる

返済に困り、流れは闇金融へと変わっていく唯美だった
利息がどんどん増えていく状況になっていった

その状況でも着物の展示会に行っているようで
反物を紹介されながら、織物作家を紹介してもらう

そこで織物作家の琴子と話をする
赤い反物を見つけそれについてしゃべっている
この赤はメキシコの虫を使って作っている色だと
そんな話に驚きながら

唯美はその日上田紬を着ていたのだが
その上田紬を作家は褒め
私も着物の世界には上田紬から入ったのよと話していて
赤い織物に惹かれている唯美を別のところに連れていき

赤い糸を見せる カイガラムシの赤で染めた赤い糸
その糸をもらい喜ぶ唯美
以前から探していた赤い糸が見つかったと

唯美はその赤い糸で織った織物を買ってしまう。

そして場面は、フリーマケットかガレッジセールをやっている

自分の今まで買い漁ったブランド品を売っている
50万円も下したバッグを2万円で売るなど
超破格の値段でうりさばいている

焼け石に水の結果と終わったガレッジセールだが
唯美にとってはよかったのか?

そして鬼奴の食事の場面で
割り勘にするなどの話で
鬼奴に唯美は正直に今借金で苦しんでいることを伝える

会社からの社員枠いっぱいでお金を借りており
サラ金にも借りてと
鬼奴に怒られている

鬼奴は今日は誕生日だけど乗り気じゃないから男に会わない
などと言っている

そんな文句を言いながらも鬼奴の携帯はなり
着信の相手はM

(Mってもしかして…)

電話を切り唯美と食事をする鬼奴に
唯美はもうカードで買い物しないと宣言するが
「できるの?」と突っ込まれている

恋人でもできれば別だけど…なんていいながら

電話がまたかかってきてどうしようもなく電話をとる鬼奴
相手の声が聞こえるが誰だかわからない

電車が遅れているなんて言い訳しながら電話している鬼奴だが
もうすぐ行くと 食事もそこそこに言ってしまう

その相手は
森下 ホテルで裸で待っている森下
唯美はあとから聞くことになるらしいが
世間は狭いと感想を言っている

ホテルでは
「もうそろそろ終わりにしないか」と鬼奴がいうと
「なにを言ってるか~このメス●●が~」と罵声を浴びせる森下
(はあ~この展開って?)

再び会社で唯美にサラ金から連絡があり
利息を払えと
払えないと会社に言うぞ と脅しをかけられている

そのサラ金は、唯美の勤めている会社の遠い子会社らしく
困るんだよねと追い打ちをかける取り立て屋

会社に言うぞと怒鳴られ、慌てふためく唯美
電話では罵声と脅しが飛び交っている

そんな電話をしている後ろに上司が
慌てて電話を切る唯美だが

上司からプライベートな電話は職務規定違反だと言う
もう追い詰められて来た唯美

家に帰ってきて手紙の中に弁護士の広告が
借金を0にできると書いてある

その広告を持って弁護士事務所へ向かう唯美
せっかく新しい恋ができたのにこれを潰したくないと心の叫び

浅利弁護士事務所というところに向かう唯美

わらをもすがる思いで事務所に入ると

いらっしゃいませと出てきた人は

なんと

なんと

芹亜だった

驚く唯美
驚く芹亜
しばらくぶりだという芹亜だが

あまりにも変わっている芹亜に動揺し事務所を出ようとする唯美だが
弁護士の浅利がでてくる
芹亜は女子大時代の親友だと弁護士にいうと
それは相談にのって上げなさいと芹亜に言い
とってもいい先生だと芹亜も言う

そして唯美は芹亜に相談する…


明日は相談を聞いてやはり切っても切れない赤い糸でつながっているという芹亜

寺坂からは結婚を申し込まれている場面が
そして芹亜にはめられるのか?
さてどうなるか?




昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ16話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ16話

さあ~はじまりました1週間
今週はどんな展開が唯美はどうなるのか?
たのしみですね


会社で働きながら買い物依存症になっていた唯美
でも会社で働いているときは別段問題もなく
過ごしている
浄水器の会社社員(唯美の働く証券会社の顧客)に言い寄られている

自宅で唯美の父親と継母が仲人をすると盛り上がっていて
その話の最中に唯美に
「お前は結婚しないのか?」と唯美にいう父親
「今のところはいない」と答える唯美
「ま~~まだ27歳だしまだいいいか」って父親
すかさず継母が「私たちの時は適齢期は24歳だった、だからもう遅いんじゃない」と言い
「まわりには30歳で独身の人もいるわ」と反論する唯美
「そういうのをお局さまって言うんじゃないの」とちょっと嫌味を
すかさず弟が「お局さまってなに」(今話していたのに再度追い打ちかけてる感じ)
で継母が再度、息子(唯美の義理の弟)に言い聞かせるように
「結婚せず会社で威張っている女の人だとけむたがられているんだ」と
またまた弟が
「お姉さんはお局様なの?」と唯美に問いかけ
「まだ若いし違うんだよ」って継母
(もう嫌味の連発を唯美に投げかけてるぞ~)
「唯美さんにお医者さんとか見つけてお見合いさせれば」と継母が余計な一言
父親が「探せばいるだろうけど自由でいいんじゃない」ともっともな意見
ま~父親でも気にしないといけなんじゃないの?
親元でのうのうと暮らしているから結婚できなんじゃないの

そんなやりとりをしてると、ちょっとおこり気味で部屋を出ていく唯美

場面かわって、定食屋みたいな店で
浄水器の男と会っている唯美
水の飲み比べをしている唯美と社員の人
社員の名前は寺坂
寺坂は唯美を誘いたかったと告白
自然に誘えなくて水のことをしゃべりたかったから誘ったと

「自然よこの誘い方」という唯美
浄水器の水は美味しいらしく、唯美が美味しいと言っているので
寺坂は焼酎のみませんかと誘い焼酎を注文する

飲むと美味いという唯美
浄水器の水で割るといくらでも飲めると
「飲んでください」と喜ぶ寺坂

唯美は「ここの蕎麦屋はお昼に来るんだけど、夜にお酒を飲むってのもありね」
とまんざらでもない様子
寺坂はすかさず天ぷらを頼み
そこから親の話など他愛も無い話
唯美も話しやすい様で家の話(厄介がられてる話)をしている
唯美は寺坂に聞く
「酔うとどうなるの?」
寺坂
「寝ちゃいます」(う~んよくわからん流れだね)

まじめさを全面に出している寺坂だが
「今日の酔いは違うないつもと、ポカポカしてくる」とちょっと口説き入っているのか~

ま~楽しそうに話す二人
寺坂
「また週末に会ってください」とお誘い
唯美は
久々に心にぽっと明かりが見えたようだと思っている。

デートに行くために継母に着物を着付けしてもらい出かける唯美
母親にほだされて
(曲が今までに聞いたことのないさわやかま曲が流れてるぞ、楽しそうに感じる演出だね)

また蕎麦屋で会っている唯美と寺坂 ま~デートだね
寺坂はべた褒め キレイだ~って
着物好きなんですね
寺坂は母親の着物も来てみてと
持ってきますよと唯美にいうと
唯美は
「近くまで付いていきますよ」って笑いながら答える
(なんでかなごり雪がかかってる店内)

着物をもらってきて家で見てると
継母が突っ込む
「なにもらってきたの、着物 カビ臭いわね~」とちょっと嫌味
きれいなものをもらってきた唯美だが
改めてみると断り切れなかったようだ

次の日
唯美は呉服店に行き仕立て直しができるかと
もらってきた着物をもっていく

呉服屋の店主に着物を見てもらうと
着物は大島ですねと店主

大島紬はアンティークですね
大正時代の柄だけど少し直せばすごくいいものですと
店主は言う
「そうですか」と喜ぶ唯美
もうひとつの包をみる店主
驚きながらこれは
宮古上布だと語る
素晴らしい一品ですと
店の店員がちなみにいくらぐらいするのと店主に問いかけると
100万くらいだと

驚きを寺坂に伝える唯美
「あなたのお母様はすごいわねと」
「すごい着物もらって大丈夫」と寺坂に聞く唯美だが(高級過ぎて返すとは一言もいっていない)
唯美さんに喜んでもらえるならいいと喜ぶ寺坂
「母親の着物を着ている唯美を見れるかな」と唯美に
「寺坂ってマザコンなの」と変な返しをする唯美

母親の話で盛り上がる

唯美
「あなたの母親の着物をきれば私も幸せになれるかな」と寺坂に聞くと
「なれる」と断言する寺坂

また呉服屋にかわり仕立てに出していた大島紬が出来上がっている
試着しようと立つ唯美がある反物を見つける
すごくきれいな反物(藍と白のがら)信州上田の作家ものだと
おもわず見とれる唯美

手仕事でやっていると聞き、衝撃を受ける唯美
ちなみにいくらかと尋ねると
70万 だという店主
唯美はすかさず「買います!!」とでも売約済なのでだめだと店主に断られる
でも反物作った作家がこんど見せにくると店主が言い
見に来てと
はがきで知らせると

また場面はかわり蕎麦屋で寺坂と
唯美は寺坂の母親の着物をきて会いに言ってる
実際にきている姿は思いだせないが、昔着ていたと覚えていた

長い間さがしていたものが見つかったという唯美
「着物に惹かれている」と
「あなたのおかげ」と寺坂の名前を呼びながら微笑む唯美
寺坂は興奮状態

その帰り道 唯美は
もうひとつ見つけたと
なに?と寺坂

唯美は
「あなたを見つけた」と
「ぼくも同じだと」
唯美と寺坂は口づけを…

明日は唯美は借金地獄から抜けだせず
そしてブランド品を売っている姿が
着物の展示会で作家と会い…
さらに芹亜が…

さあ~寺坂と良い感じになってきたが
着物への愛着もでてきて
さらに芹亜が登場
どうなる唯美
明日も楽しみだね


昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ

昼ドラ 赤い糸の女 ですが公式サイトにて
赤い糸の女特別企画と称して

来るか流行語!?
あなたが選んだセリフが公式名セリフに!

って赤い糸の女の中で各話に登場する気になるセリフを
募集し集計されたセリフが各話で選ばれてます。
(ツイートで好きなセリフをツイートしそれが集計されるってものです。)

その名セリフってやつが面白いんですが
なんだろうその名セリフをツイートしてもらうためかわかりませんが
誇張したセリフ・不自然なセリフほんと多いですね

ま~その分面白いんですが、突っ込みどころ満載で…

第1話の名セリフは
【好きだ、唯美さん!やらせてくれ!】
作中で唯美の彼氏森下が放った一言だが
ま~セリフのままだが森下は、お預けくらっていたようだね
1話からこのセリフが入るのか?っておいおいって出だしでしたが…

第2話は
【あんたのことなら大概のことは知っているわよ!
セッ●スは2回くらい体験してるわね】
芹亜がいきなり放ったひとっことだけど、回数を言ってるのが面白い
みんな回数にひかれたのか、名セリフになっていました

第3話
【あんたよりずっと上じゃぞ 姫おわかりか?】
芹亜が唯美より上だってことを直接唯美に言い放つんだけど
言い方が面白い
ブタ志村と過去に言われていた芹亜は
全身整形で唯美に勝ったと
いままでの鬱憤をここぞとばかりに吐き出した一言だったね

第4話
【(電話にて)じゃあね、週明けには帰るようにします。
ありがとう。バア~イ!!】
これが名セリフですかね???
電話のシーンで麻衣子が唯美に話をして電話を切る場面だが
何が名セリフか一切わからず
多分この回他になかったのか?

第5話
【嫌だわ、自分の尾てい骨みたいなものに向き合うことになったら!】
蒸発していた母親を見つけたと麻衣子から話があり
唯美が切り返した一言
母親が尾てい骨というなんとも言えない例えだね
いきなりその言葉出てくるか~~


とりあえず5話まで紹介しましたが
ツッコミどころ満載ですよね
これが昼ドラ赤い糸の女なんでしょうね

それもこんな名セリフを募集するため
不自然なセリフを使っているのか?

ま~全てにおいてツッコミどころ満載~~~

鬼奴のどらまデビュー あれが最大のツッコミどころだが

名セリフは定期的に紹介します。

明日からまた盛り上がるぞ~~

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ15話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ15話

さて今日はどんなドロドロが

唯美は森下から、芹亜が週刊誌やマスコミに告白したと聞き
驚く

そんな唯美は麻衣子の姉の忠告(芹亜には注意しろと)を思い出していた

寮でそんな思いにふけっているところに芹亜が帰ってくる
芹亜が一方的に唯美に話をし
徳須があと一ヶ月で帰ってくるのにそんな状態じゃ
「あたしたちに絶対会いにくるから」としゃべっている
「どういう意味かしら」と言う唯美に
「徳須は罪をかぶってくれた、唯美が考えた後落とし穴のことを」と

「いきなり朝起きてサプライズは落とし穴よと言ったじゃない
 あれがなければ落とし穴なんて掘らなかったのに」と芹亜
「麻衣子も死なずにすんだのに、徳須も罪をかぶってきてくれたから
あなたの今があるんじゃないのかな、徳須が出てきたら知らない顔はできよ」と

「エリート銀行員として徳須は行きていけない、その責任は唯美にもあると」
芹亜はささやき

時は経ち卒業式 その同日に徳須は出所してくる
そして場面は谷間のゆりで徳須と話す唯美と芹亜

「これでおわかれよ女子大っていう時間も」と芹亜が言うと
徳須はすかさず
「おめでとう」といい
「ほんとうなら麻衣子も」と芹亜もつぶやく

「それは仕方がない、君たちだけでも幸せならいいよ」と徳須は
余裕のような表情で答えている

芹亜は姿勢をただし
「ほんとうにご苦労様、私たちはすごく感謝している」と
「ほんとの申し訳ない」と唯美も
そして徳須は
「唯美は証券会社に就職したのか、すごいな~」
徳須はどうなるのかこれからと尋ねられても
「なにも無い、どうすることもできない、自分でもわからない」若干楽観的に話していて
その話が終わるまもなく
芹亜は
「私達3人の中で一番だれを愛していたのか??」と徳須に問いただす
徳須は「なにを今更」
芹亜は追い打ちをかけ
「麻衣子を愛していなかったからいなくなったほうがよかったのか?」とたんたんと聞く
「そんなことを言っちゃ身も蓋もない」と徳須

私達も麻衣子なんかいなくなったほうがいいと思っていたと芹亜
仲がよかったのにそんなこというのか
何を言うのという唯美に
「あなたも麻衣子がいなかれば徳須とずっと関係もてたのに」
唯美の確信をつくようなひとことを漏らす
「唯美はやっぱ独占欲があるの、関係を戻せば」せまる芹亜
特に大きな否定もせずその場は終わる

寮に戻って
お別れ会をしようとシャンパンを飲む二人
そこで話をする
芹亜はどうするのこれから
芹亜「わからない、でも楽しかった」
唯美「あなたがこなければ平和だったのにだれも傷つかなかったし」
芹亜「傷つくのが青春よ」

唯美「わたしは徳須とはもう会わない、そして芹亜にも
  もうきっぱり終わりにしよう」
芹亜「上場企業に務めたからお高くとまって」
唯美「社会にでたらもう別々、今の関係をさっぱりしたい」
芹亜「もうお別れだね」

唯美「もうこれっきり」とつけ話すようにグラスを合わす

いきなり4年後
証券会社の場面へ
会社内でキャリアを積んできたけど
心のなかは空っ風が吹いて空っぽだと
そこでいきなり鬼奴登場
一緒にディナーに行こうと

ディナー場所は徳須とデートした場所

テーブルに付き
唯美は先輩(鬼奴)ととめどなく話をしている
先輩はモテるようで、そんな話

彼氏はという問いかけに唯美は
「いないです。年下から告白されたが寄りかかるのがいやだと
まわりを見渡せば妻帯者ばかりで…」
そこで先輩は
「妻帯者でいいじゃない、やっぱり結婚しないんだ」

メールでいつも男が捕まる先輩だが今日はだれも相手してくれず
唯美を食事にさそったと言っている

週末に一人は嫌だと

ここだけの話といきなり切り出す
先輩「今7人いるの」
唯美「7人もですか?」
先輩「メールして食事してそして…、そんな感じでもう中毒みたい」
唯美は驚いたように
「中毒!!」
先輩「今更やめられないのよ」

そこに先輩の携帯が鳴る、メールだ(着メロはトワイライトゾーンかな)
「何を今更~」と誘いのメールを断ったようで
結婚観を語る先輩
「結婚なんて考えるもんじゃない、こんなことを話すのはあなただけだから黙ってて」

「おんな同士の食事も悪くないと」
メールが帰ってきたみたいで先輩はいきなり帰って行く
(着メロなりすぎ~~~)

唯美は帰り道に店に陳列されているバッグを見つけ
いきなり自分が買い物依存症だとつぶやく

実家に戻った(実家に住んでるんだ)
いきなえい帰るなり、継母がバッグを買ってきた唯美をみつけ
見せて~と取り上げ
私もほしいわ~と唯美の父親にねだる

高いんでしょう~~と継母がバッグについてる値札をみると
値札は37万円(¥370,000-)
驚く継母からバッグを取り上げ
継母が
「いいわね~~、住むところも食事もただ、自分で稼いだ分は全部自分のものなんていいわね~~」
と皮肉たっぷりの嫌味をいう

じゅん(継母の子供、唯美の義理の弟)が帰宅してくる
不自然なくしゃみをしながら(セッ●スと連発)
おかしなくしゃみをすると継母に突っ込まれながらも
みんなが変な風に聞こえてるだけだと意味のわからん返しをして
父親が「年頃だからな~」で終わり

継母が
「近頃、唯美は買い物しすぎだ、それもブランド品ばかり」と警告する
唯美の部屋に場面はかわり
唯美の部屋は服やバッグなどが沢山おいてある

父親が部屋にいきなり入ってきて
ブティックでもできそうなくらい沢山あると叫んでいる

唯美はなにか落ち込んだ感じもままで…

そのまま寝てしまった唯美、電話で目覚める

電話は「いつも返済伸ばすんだ~3ヶ月も滞納してるぞ」と怖い感じの口調でかかってくる
「はい、わかってます、払います」と
「口先だけじゃ~だめだ今日中に3ケ月分、入金しないと勤務先に押しかける」と脅される

金融会社に場面は変わってさらなる貸付書に契約してしまう。
それを繰り返しており、借金は雪だるま式に増えていく
でもまた買い物をしてしまう唯美だった

会社での仕事風景で取引先の人と話している
その取引先は浄水器を売っているみたいで上場するようだ

しきりに浄水器をすすめるその取引先の人だが
唯美が私も取り付けようかしらというと
いきなり、飲み蔵べてください、水を、今日の夜どうですか?
と唯美を誘う

一人でパスタを食べて食事をしている唯美に
「唯美さんじゃないか~」と寄ってくる男
いきなりテーブルを一緒にして
縁があるね~なんて言っている
とまっどている唯美だが
男はすかさず
「食事が終わったらどっかもバーに流れませんか?」といきなりお誘い

そして次の日
先輩と昼ごはん
その時3年前にウイーンであった人と昨日あったと
バーに誘われてそのあとのみに行ってないと唯美は話す

「あんなタイプはノーサンキュー」
昨日は二人に誘われたけど
「どちらにも乗り気になれない」と…

次回は
取引先の男に言い寄られている唯美
何度か会っているようで
和服でお出かけしている
そこで何か惹かれる反物に出会い…

いきなり4年後って設定にびっくりしたけど
鬼奴登場で新しい展開か
それもたんなる踏み台の話なのか?
いろいろ妄想だ!



昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ14話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ 14話

森下に徳須との4角関係をばらされた唯美
マスコミに追われて…

さてどうなるのか?

自宅で謹慎を告げられ実家に帰る唯美

週刊誌の記事には、めちゃくちゃに書かれており
実家にもどると
継母が帰ってきた唯美を慌てながら
ひどいわね~といい
「いい恥さらしと」怒る継母

落とし穴をめぐるS●X方程式 と週間誌には叩かれている

夕食で父親はそっとしておこうという

継母が父親はしっかり事実か事実でないか確認すべきだというが
父親はまるでキクミミ持たない

「女子大生S●X方程式 なんてだれも解けない
大学教授も」なんていいながら

唯美の弟は、S●X方程式に妙にこだわるが…

継母はこんな記事があれば、結婚できないんじゃないかと心配する
そして継母が唯美の実母のことを語りだす
唯美の実母 豊子みたいなふしだらな女だと
男を作ってにげた女だと父親に言う

継母は、父親にわたしは関係ないと切れだすが
怒った父親は継母に飲んでいたワインをぶちまける

「白い目で見られるのは私だと」
「実の娘じゃないのに」とブチ切れで言う
もう飲むしか無い父親だが

その後、自宅に戻ってきて部屋に閉じこもっている唯美に話かける
父親の問いかけに
唯美は「大丈夫」というしか無い
頭痛がすると言い訳し
父親は、一人で引きこもるのはいいが
部屋に鍵はかけるなと
何かあっても部屋にはいれないと
やさしくことばを唯美に投げかける

泣き崩れることしかできない唯美だが…

場面は変わり
芹亜が谷間のゆり
飲みに来た客に接客している芹亜は聞かれる
「週刊誌のことは事実なの?」
それに芹亜は答える
「全部事実でわたしは風俗嬢、みなさまも店にいらっしゃい」と
おくびれる様子もなく会話している

母親とバーテンは、芹亜は居直るしかないと話をしてるが
バーテンは
「店の品格が落ちるからやめさせろ」と忠告する

そんな芹亜は客にひっぱりだこだが
店の品格が落ちるのか心配する
ママとバーテン

客との会話で芹亜は
ほんとにあの徳須との関係は
楽しかったと思い返す

そのころ唯美は、放心状態で
姿見に口紅で書きだ来る

そのご谷間のゆりでは
バーテンは芹亜本人に店の品格が落ちるからやめろとせまり
そのあいだで芹亜の母親(バーのまま)はこの店(谷間のゆり)は
高級クラブとして財界人がくる店だと
風俗へはあなたの意志でやっていると芹亜にいうと

芹亜は怒って
「好きで風俗で働いていない」
「ろくに小遣いもくれたことないのに」と怒りだす

そして追い打ちをかけるようにバーテンが
「親にあまえてんじゃね~」
「謹慎はそんなヘラヘラするもんじゃない」
「女子大に戻れなくなるぞ」と芹亜に説教する

「急に父親ぶるな~~~~」とバーテンに切れだす芹亜
そこらにある酒瓶を投げ出す
そして暴れる

それを止めようとバーテンが芹亜の顔を殴ろうとする
芹亜は顔をうでで隠しながらまもり
そこ母親が
顔は整形しているからだめ~だとバーテンを止める
バーテンは驚くが
母親は、何があっても顔は殴るな!と忠告する

「へえ~なるほどな、親にニズ可愛い顔をしてると思ったら整形か」と呆れながら
芹亜を見て言葉を吐き捨てるバーテン

芹亜は放心状態で母親に抱きかかえられてる…

そして場面は唯美へ
父親の職場に顔をだす唯美
「今日はどんな手術をしたの?」と父親に聞き
父親は「鼻あたりをなおした」とカルテを見ながらしゃべっていると
不意に唯美が
「私も整形して」と突然言い出す
父親は「えっ
「美容整形して顔を変えたい」と父親に懇願する
「どこを整形したいのか?」

全部変えたいと唯美はせまる
別人になってこの状況から逃げたいというと
父親は唯美を殴る(左手で)

「ばかにするな、そんな理由で美容整形ができるか
世の中には美容整形しないとかわれない人がいるから
やってるんだ、唯美のその逃げたい一身の都合のいい理由でできるか!」と
説教する
「顔変えたって心がぐらついてると一緒だ、週間誌に叩かれたくらいで
青春にはそんな出来事はつきものだ」
「自分で好きでやったことなんだから、恥じることはない」と唯美に言う
「もうこれでおわりだなんて絶対思うな、世間のうわさも75日 時間が経てばみんな忘れる
どんなことがあっても世間がなんて言おうと唯美を守る」と

唯美は泣きながら父親に抱きついている

ところに看護婦が入ってくる
「まずかったですか?」と看護婦(このやりとりはちょっと不明)

「ごはん食べてこい」父親が言い…

唯美の部屋に突然芹亜がいる(いつ来たんだ)
唯美は開口一番「殴られたの?」(バー谷間のゆりでの出来事はしゃべった後みたい)

寮での出来事を語り、「顔は殴られてないがかすったかも」というと
唯美は芹亜の顔をじっとみて
「特になにもなってない、大丈夫だわ」と芹亜にしゃべる

でも顔が気になるとほんとうにきにしている芹亜に
「あとで父に見てもらえ」と芹亜に言う唯美

「ほんとにムカツクわ」と思い出しながらつぶやく芹亜に
唯美は
「人のうわさも七十五日だから気にするな」とさっき父親からいわれたことばを
そのまま芹亜に投げかける

なんでかふっきれた唯美
「おなか減ったなんか食べに行きたい」なんて言ってる
(感情がよくわからんね 唯美は)

芹亜は
「すごいな~」と感心し
唯美は切っても切れない仲だね~と抱きあう二人

徳須は重過失致死罪で4ケ月の刑となったと新聞に書かれてる
(納得できないと唯美、負におちないと…)

唯美と芹亜は謹慎を解かれ寮に戻ったが
戻るなりいままで見たことも無い人数が玄関や廊下にいて
唯美を冷ややかにみている

そこに「唯美!」と呼びながら芹亜が合流し
部屋の中に
「別にあいつらにくち聞いてもらわなくてもいいじゃん」と芹亜はしゃべっているが
唯美は麻衣子のベッドやデスクを見つめ
何も無いことを確認していながら卒業までがんばろうと
二人は力をあわせてのりきろうと握手する

世間のうわさも七十五日だねと唯美のナレーションが入りながら
唯美は実家に戻る

唯美は父親のコネで東都さんまる証券に入社していた

そこで実家のクリニックの受付に森下がいることに気づく
「1週間かかる」とかそんな話をしている森下に近寄る唯美
「まさかあなた整形するの」と聞く唯美
森下は芹亜から整形のことを聞いてクリニックに来たみたい
「顔を治すのか」って唯美が森下に聞くと
森下は「下半身の強化」だと言ってる
芹亜に言われて来たって(森下は芹亜の店に通ってると言ってる)

そこで唯美は森下に聞きたいことがあると問いただす
「あたしたちのこと週刊誌に売ったのはあなたか」と森下に聞く
「芹亜からばらせ・ばらせと言われたが、でも言えなかったと」
そして芹亜は自分で週刊誌にネタを売ったという森下
「まさか」と驚く唯美
「なんでそんなことをすると」つつけざまに唯美は森下にいうと
森下は
「人を不幸に落とし入れるためには、自分も少し犠牲にしないと」と告白する
「陥れるあたしを」唯美は驚く
写真も全て芹亜が売ったと

裏切られたというよりも芹亜の得体のしれなさにおどろく唯美であった…

さて、真実がわかったところで明日はどのような展開になるのか?

徳須が出てきたようで
私達3人のなかでだれが一番だったのか徳須に問いただす芹亜
きっぱり関係をきろうと言う唯美
場面は会社になっており

鬼奴が登場している
新章突入みたいです。



昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ11話 [昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ]

昼ドラ 赤い糸の女 ネタバレ

いよいよ第3週がはじまりましたね。

さて徳須との関係がバレた唯美と芹亜だが
誓約書を書けと言われてその中で

麻衣子の結婚祝賀パーティーをやれと司令があった

そこで唯美はハプニングがいると屋外でやって
落とし穴に落とすことに興味を抱く
芹亜と唯美は画策する。

そろそろ誓約書のことを血行しようと
麻衣子に相談すると
友情のための誓約書だと怒る麻衣子

唯美と芹亜の思惑と麻衣子の思惑がまちがっており
怒りまくる麻衣子
そこを上手になだめる唯美と芹亜

徳須とへんな関係になっていないと芹亜と唯美
麻衣子の勘違いでとアタメふためく
仲の良い3人を演出している

結婚祝賀パーティをすると唯美が
次の日曜にしたいと
でも麻衣子が自分の誕生日だし
徳須とデートするからと困っているが
ちょうどいいと芹亜と唯美

芹亜のバイト先に徳須が不意にくる
でもできないよって芹亜ががらになく拒否る

徳須は唯美で電話する
徳須は唯美に会いたいと懇願するが
唯美は戸惑いながら祝賀パーティのことだと
唯美は気持ちを抑えながら夜に谷間のゆりで会おうと約束する

でも徳須は唯美に愛していると電話越しに告白する
それには、動揺する唯美
やっぱり気持ちは揺れている

場面は飛び 結婚祝賀パーティを行う海岸の場面
ウエディングドレスに身を包む麻衣子
祝賀パーティの会場に喜ぶ麻衣子

会場で徳須と麻衣子は
サプライズで用意した落とし穴に落ちる麻衣子
それを喜びかけよる面々だが
穴に落ちた麻衣子は助けを求めている
海岸なので砂が思いの外麻衣子を飲み込む
そして次々と覆いかぶさる砂・砂・砂
必死に助けようとする
唯美・芹亜・徳須だったが無常にも麻衣子は砂の中に消えていく
唯美と芹亜の落とし穴でのサプライズだったが
落ちた麻衣子は…

明日は麻衣子がどうなるか?
お楽しみに

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